二次創作
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葉一キーマスター
当サイトに関係する二次創作物(小説を想定しています)
・作者ご本人がここに直接書き込むか、リンクを貼ってください。 -
浅葱@悪堕ちゲスト
サイトの復活おめでとうございます。
私が作家デビューしたのも旧サイトの掲示板でした。また色んな創作物が投稿されることを期待してます
「・・・・・・」
俺は目の前の板に表示された無情な文字に俺は、現実を受け止めきれずにいた。日本語にすれば「戦力外通告」を意味する三文字の英単語がタイトルのリストに自分の名前が載っている。この10年間俺が異国の地でがむしゃらに前だけを見て必死になってやって来た事が、今日で終わりを告げたのだ。就活しないといけないのか、何時までも落ち込んでいる暇は無い、俺は直ぐに部屋を出て行動に映ることにした。
捨てる神あれば拾う神ありという言葉は、きっとこのような状況の時に使うためにあるのだろう。空港の出国ゲートで俺の名前がデカデカと書かれた歓迎ボードを持っている男に近寄り話し掛ける。
「S高の堀田先生ですよね」
「すみません、気づかずに。車はこちらに」
俺の隣を歩いている男は、S高野球部顧問の堀田先生だ。俺よりも年若いというのに今年甲子園では数年ぶりの出場を果たし、優秀な成績を残したことは、遠く海の離れた異国の地まで聞こえてきている。
「噂はかねがね。俺もS高の試合、見てましたよ。木内でしったけ?主将の子が逆転サヨナラホームランを決めた時は、ネットの盛り上がりもすごかったですね」
「ははっ、ありがとうございます。俺は何もしてませんよね。子ども達が頑張ってくれたお陰ですよ….あれぐ…….とうぜ…….俺達は…ダー….ク…」
夏の甲子園でのS高野球部の活躍の話題を振ったら、堀田先生まで顔をほこらばせ嬉しそうにあれこれを語ってくれた。しかし一瞬放送が騒がしくて聞こえない瞬間があった。ダーク?かろうじで聞き取れた単語の意味は分からなかったが、何故か大切な言葉の様な気がしてくる。
「折角ですし、我那覇選手のアメリカでの活躍を教えてくださいよ」
「よしてくださいよ、アメリカで活躍なんてしてないですよ、マイナーリーグの弱小チームで何とか選手の端くれとして、何とかやってきただけですよ」
「それでも、高卒で単身で渡米なんて、すっげーっすよ。俺そんなことしようなんて思わなかったすよ」
俺の方が少し年上のお兄さんだが、野球を幼い頃から続けてきたという共通点もあり、堀田先生とは直ぐに打ち解けることが出来た。新しい仕事も上手くやって行けそうだと思える。
駐車場に駐まっていた車にはS高野球部と側面に目立つように書かれていた、堀田先生曰くOB達からの寄付して貰ったばかりの新車だそうだ。後部座席に乗ると、助手席にタブレットが取り付けてあった。堀田先生に好きに触って良いですよと言われたので、適当に触ってみるとS高の紹介動画や野球部の練習風景を観ることが出来る。生徒達も移動中に試合の反省点を振り返るのに活用しているのだと説明を受けて、流石強豪校は違うんだなと思っていた。最初は真面目に見ていたが、次第に時差ぼけのせいで眠くなってきた、堀田先生に一言断りを入れてから一眠りすることにする。俺がうとうとしている間にも何かが再生されていたような気がするが、よく思い出せなかった。しかし起きたときに胯間が勃起していて、パンツの中が汚れていた事は事実だった。目が覚めたときにはS高に到着しており、敷地に降り立った瞬間ダーク様と呟いていた。横で聞いていた堀田先生は嬉しそうな笑顔を浮かべていた。
「部屋まで貸して貰えるなんて至れり尽くせりだぜ」
結局その日は堀田先生からの説明が終わった後に、少しだけ練習に参加させて貰った。木内大地、佐々木雄太、香西裕也達が特に際立って優秀だと思った、流石に夏の大会で活躍しただけのことはあった。更に体格も優れていた、筋肉の一つ一つの張りやデカさが際立っていた。俺が高校生の頃はもっと細かったぞ。それに部室には行ったときに気づいたのだが、どいつもこいつも体臭がキツかった。アメリカに居たときに慣れたと思っていたが、ここの連中も酷かった。体臭の臭いの中に混じって、獣臭さが混じっているような、犬でも飼っているのか?それに着替えるときに、どいつもこいつも全裸になってチンポをブラブラさせている姿もやけに印象に残っている。中にも勃起させている奴らもいて、チンコを触り合っていた。いくら性欲猿の高校生共ばかりだと言え、行き過ぎているような気もしたが、大地君が仲間同士の絆を深めるコミュニケーションの一環ですと説明してくれてからは、何とも思わなくなった。
「今日は週末だし、ちょっと遊んでも良いかもな」
働き始めて初めての華金の夜、俺は寮内の自室でスマホを操作していたが、何だか無性にムラついていた。帰国してからというもの、右手で処理するばかりで、他人の手を借りて抜くことは、ご無沙汰だった。俺はヤリ目の出会い系アプリを起動し、周囲に良い男が居ないかと漁り始める。色んな男の自慢のガタイの写真を見ていたら、ケツの穴が疼いてきた。そう俺は、ホモだった。正確に言えば向こうに行ったばかりの頃に、無理矢理犯されて、ハッキリと言えばレイプだったが、東洋人のチビがガタイのいい黒人連中に抵抗することなんて不可能だった。最初は痛いだけだったが、次第に気持ち良くなってきて、ケツだけでもイケるようになってしまった。童貞を卒業する前に処女を奪われてしまったせいで、すっかり俺はバリネコ野郎になってしまった。ディルドは持ち込んでいるが、生徒達にバレるかもしれないので、思い切り楽しむことが出来ないため、欲求不満だった。しばらくアプリで男を捜してみた、良い男を見付けることが出来なかったので、ベッドの下に隠していたディルドを取り出し、今日も1人で慰めることにした。
「ふぅううう~~~~あぁぁぁ~~~♥♥そこ♥ああんん♥♥でっけ~~♥だいちぃぃぃ~~~♥♥」
俺は支給されたDN社のアンシャツ、靴下、ロングスパッツを脱がずにアナニーを楽しんでいる。前はオナニーするときは服が汚れるのが嫌だから真っ裸でオナニーをしていたが、初日に堀田先生から脱ぐ必要は無いから着続けるようにと命じられたから、俺は真面目に着続けている。不思議な事にいくら汚しても、いつの間にかキレイになっており、臭いも気にならなくなってしまう。今も勃起したチンコから絶えず先走りが溢れているが、気にならなかった。そのまま布団の上に寝転んで、ディルドを奥にゴリゴリと押しつけながら、余っている手では乳首を弄ると、生徒達には絶対聞かせられない汚いよがり声を上げながら、ひたすらに快楽に身を任せる。
「うっッ♥」
射精をすると、スッパツに出来たテントの先端からはドロドロとザーメンが溢れていたが、俺は倦怠感に身を任せて、そのまま眠ろうとしたが、こんな情けない姿を晒している俺を覗き込む顔とバッチリと目が合ってしまった。
「楽しそうでしたね♥コーチ♥」
「えっ????だだだっ大地、何してんだ、ここは俺の部屋だぞっっ」
「ええぇ、だってねぇ、俺の名前を呼びながらどエロいアナニーしているって知ったら見たくなるでしょ♥」
バレてたのか、こんな姿を見られてしまったら首になってしまうかもしれないという考えも頭の中をよぎるが、今は目の前に仁王立ちする大地を何とか説得してこの場を切り抜けなければと思うが、大地はわざとらしくスパッツ越しにチンコを触って、その存在感をアピールしている、恐る恐る顔を上げて大地の表情を伺う。笑みを浮かべているが、いつも見せてくれる人懐っこさを感じさせる爽やかな笑みではなく、獰猛な獣が獲物を狙う時に舌舐めずりしているようにも見えるし、俺に対し欲情しもう我慢できないというようにも、はしたない俺のことを見下しているような感情がごちゃ混ぜになった表情で俺のことを見下ろしている。光を失ったようなどす黒い瞳に射貫かれた俺は、この人には逆らってはいけないのだという本能に従うことにした。
「あぁ?この格好、俺もコーチと一緒で寮内ではいつもアンシャツとスパッツ姿で過ごしているけど、今日は特別に靴下とバッテも付けてんだぜ♥」
首から下はDN社の服に覆われ真っ黒な姿はまるで、1枚の全身タイツのようにも見える。バッテを付けたまま勃起したチンコの亀頭をグリグリしたらドロリとした粘液が広まっていく。親指と人差し指をネチョネチョして黒い糸が垂れる様子を見ているだけで、俺はまるで犬のようにはしたない声を上げながら下を突き出し、垂れてくる粘液を口にしようと必死になる。そんな俺の様子を見て大地はわざわざ俺が舐めやすいようにと顔の前までてを出してくださって。ありがたく舐めさせて貰う。口にした瞬間、俺は余りの美味さに衝撃を受けてしまい、チンコから精液が溢れていた。男の体液を舐めるのは初めてでは無いが、美味しいと感じたの初めてだった。
「くっせーザーメン漏らして、そんなに俺の先走りうまかったんすか♥男のザーメン大好きな変態コーチには、これをプレゼントッス♥♥」
そういうと大地が着ていたはずのふくがドロドロと溶けていき1枚の全身タイツへと変化していた。服を着ているというよりも全身をペンキで塗り潰したかのようなその姿はとってもエロくて俺も同じ格好がしたくなって、一刻も早くダーク様に仕えたいという気持ちが心の奥底から湧いてくる。そのためには、大地、いや大地様のチンコから黒精を摂取する必要があると気づいた俺はダークスウツに覆われて臍から独立し屹立している巨根にむしゃぶりついた。想像よりもデッカいが黒人や白人のチンポを何本も咥えてきた俺は、何とか根元まで咥え込むことが出来た
喉の中を容赦なく圧迫されるが、吐き気は殆ど感じずにひたすらに気持ち良かった。
「さっすが、向こうで散々遊んできただけはあるっすね♥俺のチンコ全然外さねぇ♥俺みたいになりたいんだろう♥こぼすなよ」
大地様が出してくださった大量の黒精を全て飲み込むのは大変だったが、いつも飲んでいるプロテインと似た味わいだったからあっさりと飲む事が出来た。もっと飲みたくてチューチューと尿道の中から吸い出してしまった。
「やっべ、そんなエロっい姿見せられたら俺もう我慢できねぇ♥うおおおおおおーーーーーーーーー」
大地様は雄叫びを上げながらまるでゴリラの様に両手で作った拳で胸板を叩き始めた、ドンドンとリズミカルな音が聞こえてくると同時に大地様の肉体はさらにゴツくなりさらにスウツの上から黒色の剛毛が生えてきて胸板と腹筋以外を覆っていく。変身が終わった頃には一匹の獣が目の前に立っていた顔だけは大地様の頃から変わっていないが、首から下はゴリラの様な姿になっており、部室で漂っていた獣臭い匂いが部屋の中に充満してくる。あの臭いの正体はこれだったのか、俺は目の前のエロい獣の見ているだけで我慢できなくなり、ケツを大地様に向かって突き出す。
「わっかてんじゃん。ゴリラザーメンをたっぷりと中出してやるから覚悟しとけよ」
「俺も仲間にして欲しーーーッス♥♥」
ケツの中に入ってくるケモチンの初めての感覚に体を震わせながら、俺はダーク様への忠誠を誓っていた。
「今日から偉大なるダーク様に仕える戦闘員に改造していただきました郷田っす!1日でも早く怪人に慣れるように、肉便器任務も立派に務めさせて頂きますイイイイッッ!!!!」
俺は部室で部員達の前で堂々とした態度で肉便器係への就任を宣言していた。一晩中大地様、裕也様、雄太様に休みなく犯して貰った、年齢が30を超えている俺の肉体はダークパークとの相性が悪く、戦闘員には成れても、怪人としての覚醒することが出来なかった。1日でも早くゴリラ怪人にして貰うために、俺は自ら肉便器役を買って出た。目の前には数多のゴリラ怪人の野球部員達がチンコを勃起させて俺のことを見ている。これから俺は休みなく犯されると思ったら、それだけでケツから愛液が漏れ出していた。
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